[死ぬ前 後悔]の検索結果で打線組んだwww

今回は、(前やってたアメブロで書いた記事の)増補改訂版れす☆

月曜の朝にふさわしい、みなさまの背中を押す内容かなってことで。

実際、おらはこの知恵を取り入れて、人生前向きに開けました( ^ω^)

 

表題のとおりggると、いろいろ出てきます。

この5か条を数年前に見たのが、そもそものきっかけ。シンプルな教訓にガーーーン!ときました。

こちらは17ヶもあります。

NAVERセンセのは、さらに網羅。

ま、いろいろと出てくるわけですが。

以下、私的スタメンを発表いたします(^^)

 

1遊 もっと冒険すればよかったwww
まあ勇気ってやつのむつかしさですよね。やってみると意外となんともないんだけど、ついビビッて躊躇したりなまけたり 笑。シゴトのできる人なんかでも、意外と冒険スキルは別物だったりして。おらがこのブログをやろうと思ったひとつは、自分の持ってる勇気力をおすそわけしたいと思ったかられす(^^)

 

2二 もっと自分の直観を信じればよかったwww
せっかくいいことを思いついても、世間体を気にしてフタをしたり、無難な道を選んじゃったり。はたまた、エイヤ!で表明してみても、声の大きい人に負けちゃったり 笑。自己肯定ってやつができてないと、自分の意思をつらぬくことができず愚痴りがちな人生になるな~と痛感します。

 

3中 あんなに仕事ばかりしなければよかったwww
会社にいた時は気づけなかったですが、まあ当時はピリピリしてましたwww それって本来の自分じゃないんですよ(原因は自分にあるんだけどネ)・・・てことで、この先はシゴトを減らす方向でいきたい。1日数時間でいいやって 笑。8時間労働とか残業とか、やり方の一種にすぎないってことですね。ヤメマンしてそのことに気づけて、ホントよかったなって思います。

 

4一 もっと自分らしく生きればよかったwww
「自分探し」って考え方は世間で揶揄られがちだけど、ぼかぁそれがわかりま千円 笑。自分の本心や使命ってやつは、おいそれと把握できませんて 笑。おらがたまに坐禅しに行くお寺のお坊さんは「人間の不幸の一因は、自分の本心をつかめていないことにあります」とおっさってて。逆に、それができさえすれば幸せにス~っと近づけちゃうのかなって。

 

5三 言い争いなどしなければよかったwww
だいぶおさまってきましたが、ちょっと前まではしょっちゅう人とケンカしてました 笑。いま思うと、オフクロとの確執で劣等感を抱えちゃってたんですね。「どうせオレはダメな奴だよ…」って自分をヘンに押しこめて、そのモヤモヤを人にぶつけちゃってた。当然人は離れていくし、チャンスを失うし、エネルギ~と時間をムダ使いするしで、マジおバカちゃんでした 笑。

 

6左 もっと家族と一緒に過ごせばよかったwww
会社で働いてた時もこの意識は持ってたんだけど、上述(3番センター)の考え方が抜けてましたね。過ごす時間の長さはもとより「家族に対して機嫌のいい自分でいる」ってことが重要なんだナと。高いお給料を家へ入れることも大事だけど、ピリピリギスギスしてたら本末転倒 笑。現在は在宅ワ~クになって家族としっかりコミュニケ~ションとれるようになったし、円満になりました。

 

7右 もっと旅に出ておけばよかったwww
旅行って年にいっぺん、夏にするのものって思ってたけど、それもひとつの考え方にすぎなかったようで 笑。会社ヤメマンからのお遍路で、そのことが解るようになりました。46日かけて四国をいちどきに一周するなんて、会社辞めなきゃできませんから。秋には東海道五十三次を歩く予定だし、ほかにも原付で関東を周ったり、学生のようにあちこちブラブラしてみたい。

 

8捕 もっと幸せを噛みしめて生きればよかったwww
欲がジャマするんすわ。「幸せが足りない!不満だ!」って。でもね・・よく考えたら幸せって、足元にいっぱい転がってんですよ 笑。京都龍安寺の「吾唯足知」ってメッセ~ジは、そんなおらをいましめてくれます。プロブロガ~なんてやってると、時に不安な気持ちにもなる。しかし! 毎日好きな時間に起きられて、自分のペ~スでシゴトできて、家事もこなせて家族円満。ゼ~タク言ったらバチがあたりますねwww

 

9投 もっと自分を大切にすればよかったwww
上にも書いたけど、自己否定・自己犠牲しながら生きてきたんで、方向性をおもっきし間違えてましたwww その後いろいろベンキョ~して解ったのは、「まず自分が幸せになる。それが、世のため人のためになる」ということ。おらがプロブロガ~を始めようと思ったのは、自宅警備員生活で自分が満たされてきて、ぼちぼちその幸せ感をおすそわけしたいなと思ったから。

 

はてさて、いかがでしたでしょ~か( ^∀^)

みなさま、よい一週間となりますように☆